刊行物

研究プロジェクト

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進行中の研究プロジェクト

 

2019(R1)年度 研究プロジェクト一覧
          2019.5.29現在
【継続】          
今年度
番号
研究プロジェクト名 代表者 開始年度 所属センター プロジェクト区分
15-01 安房の考古学的研究 山田俊輔 2015 史資料文献学 通常型
16-01 イメージとポリティクスII 三宅晶子 2016 総合人間学 通常型
17-01 江戸時代末期における商業活動の研究 榊原健一 2017 社会経済 通常型
17-02 高等教養教育研究 石井正人 2017 教育・学修支援 センター型
17-03 日欧におけるコミュニティ形成と次世代育成の課題 水島治郎 2017 公共研究 通常型
17-04 文化交流研究 石井正人 2017 教育・学修支援 通常型
18-4 環境変動下における先住民の文化芸術・継承活動とその変遷 児玉香菜子 2018 地域研究 センター型
18-9 戦前日本の社会構造と民衆意識についての学際的研究 伊丹謙太郎  2018 史資料文献学 通常型
18-10 日本とインドネシアにおける企業行動に関する研究 小野 理恵 2018 社会経済 通常型
18-11 ユーラシア諸言語の類型的記述 田口善久 2018 地域研究 センター型
【新規】          
今年度
番号
研究プロジェクト名 代表者 開始年度 所属センター プロジェクト区分
19-1 アイヌ語・アイヌ文化研究の課題 中川 裕 2019 地域研究 通常型
19-2 移動と接触(2) 米村千代 2019 総合人間学 センター型
19-3 カーボンプライシングの研究(2) 倉阪秀史 2019 社会経済 通常型
19-4 外国につながる人々と多言語社会 村岡英裕 2019 総合人間学 通常型
19-5 客観的世界と人称的世界についての研究 秋葉剛史 2019 総合人間学 通常型
19-6 公共研究の展開(8) 小林正弥 2019 公共研究 センター型
19-7 幸福研究と政治経済学(4) 小林正弥 2019 公共研究 センター型
19-8 時代の動向とグローカルな視角(3) 小林正弥 2019 公共研究 センター型
19-9 人工知能社会における教育に関する実践的研究(2) 藤川大祐 2019 教育・学修支援 通常型
19-10 対照的手法に基づく日本語研究 岡部嘉幸 2019 地域研究 通常型
19-11 中東における文化・社会変容の研究:歴史的視点から 栗田禎子 2019 史資料文献学 通常型
19-12 法と生命倫理 金原恭子 2019 法と社会 通常型
19-13 文学に織り込まれた仏教のことば 柴佳世乃 2019 地域研究 通常型

 

研究プロジェクト報告書

2018.9.5現在
(最新のもの)

刊行年度 刊行年 刊行番号 編者 報告書タイトル 発行年月日



2017 2018 323 後藤弘子 健全育成概念の再検討 2018/2/28
324 藤川大祐 教育におけるゲーミフィケーションに関する
実践的研究(3)
2018/2/28
325 中川裕 アイヌ語の文献学的研究(3) 2018/2/28
326 中川裕 アイヌ文化の未来形を探る 2018/2/28
327 中川裕 言語と地域社会(2) 2018/2/28
328 吉田睦 環境変動下における牧畜技術文化とその変化 2018/2/28
329 田村高幸 存在・真理・フィクションの分析を支える
論理構造解明に向けて
2018/2/28
330 三宅晶子 イメージとポリティクスII 2018/2/28
331 高橋久一郎 言語と規範性に関する諸問題の再検討 2018/2/28
332 米村千代 支援と連携の社会学-家族・地域・若者- 2018/2/28
333 池田忍 未完成ー企図/作品/芸術家ー 2018/2/28
334 村岡英裕 移動する人々のアイデンティティと言語使用 2018/2/28
335 土田知則 差異と表象 2018/2/28
336 石井正人 文化交流研究 2018/2/28
337 石井正人 教育・学修支援研究 2018/2/28


(過去の報告書)

刊行年度 刊行年 刊行番号 編者 報告書タイトル 発行年月日

 

2016 2017 309 村岡英裕 接触場面における儀礼と相互行為 2017/2/28
310 金子 文洋 技術革新や研究開発から見たインドネシア農業社会における社会的経済関係性 - 社会規範・統治機構と    経済合理性の両立に向けて 2017/2/28
311 三宅明正 日本労働史の研究 2017/2/28
312 山田圭一 合理性の諸問題 2017/2/28
313 鴻野わか菜 生存と共生—人文学の現在 2017/2/28
314 西阪 仰 社会的なるものの基盤としての相互行為 2017/2/28
315 小谷 真吾 人口減少社会の諸相にかんする
人類学的アプローチ
2017/2/28
316 田中 愼 証拠性(Evidentiality)の日英対照研究と
その教育への応用
2017/2/28
317 米村千代 地方都市におけるコミュニティ形成・醸成についての調査研究 2017/2/28
318 土田知則 文学テクストの言説と表象に関する研究 2017/2/28
319 藤川大祐 教育におけるゲーミフィケーションに関する
実践的研究(2)
2017/2/28
320 石井正人 翻訳・翻案・伝承(2)――
文化接触と交流の総合研究
2017/2/28
321 上村清雄 テクストと引用−−原典,異本,翻案−− 2017/2/28
322 清水 洋行 ローカルのサード・セクターにおける学生の             参加・就労に関する調査研究 2017/2/28

 













 

 



2015 2016 296 三宅明正 近代日本における個人史研究の射程 -
297 大原祐治 日本文学と故郷/郷土
298 中川裕 アイヌ語の文献学的研究(2)
299 石井正人 翻訳・翻案・伝承―文化接触と交流の総合研究
300 三宅晶子 イメージとポリティクス
301 米村千代 流動化する社会と紐帯
302 中川裕 地域セ① 言語と地域社会
303 児玉香菜子 地域セ② 環境変動下における民族植物利用の諸形態とその変化
304 鴻野わか菜 生存と共生ー人文学の現在
305 上村清雄 歴史=表象の現在III 記す/編む/現す
306 藤川大祐 教育におけるゲーミフィケーションに関する実践的研究
307 高民定 相互行為における接触場面の構築
308 磯崎育男 ネパールにおける民主主義の定着に関する研究
2014            2015            284 藤田剛志 日米の中等理科教育における遺伝と進化の教授内容の比較研究 -
285 高橋久一郎 「人」概念の再検討
286 小澤弘明 1920年代の国際関係における地域と地域構想の再編
287 岡部嘉幸 日本語の述語構造に関する総合的研究
288 清水洋行 コミュニティと境界
289 鴻野わか菜 文学と歴史―表象と語り
290 柳澤清一 型式論の実践的研究 Ⅲ
291 尾形隆彰 現代社会と新しい働き方 -
292 村岡英裕 接触場面における相互行為の蓄積と評価
293 藤川大祐 社会とつながる学校教育に関する研究(3)
294 上村清雄 歴史=表象の現在II ―記憶/集積/公開
295 福田友子 ラテンアメリカと移民
2013       2014       169 廣井良典 大学-地域NPOの連携モデルの確立に関する研究 2014/2/28
227 小谷真吾 グローバリゼーションの状況下における民族知の変容と生成に関する研究 2014/2/28
236 長根光男 心理生理健康教育論-ストレス・生体リズムと健康教育の研究 2014/2/28
267 廣井良典 福祉思想に関する研究 2014/2/28
268 三宅晶子 文化における想起・忘却・記憶 2014/2/28
269 保坂高殿 古代地中海世界における文化受容の諸断面 2014/2/28
270 羽間京子 保護観察中の覚せい剤事犯者の処遇方策に関する研究 2014/2/28
271 嶋津格 法の主観的価値と客観的機能について 2014/2/28
272 村松成司 現代的ライフスタイルにおける運動・健康教育の必要性について 2014/2/28
273 田口善久 言語接触と言語変化-ユーラシアにおける言語の混交 2014/2/28
274 中川裕 アイヌ語の文献学的研究(1) 2014/2/28
275 児玉香菜子 モンゴル高原における文化資源の生成と保全にかんする研究 2014/2/28
276 柳澤清一 型式論の実践的研究Ⅱ 2014/2/28
277 藤川大祐 社会とつながる学校教育に関する研究(2) 2014/2/28
278 村岡英裕  接触場面における言語使用と言語態度 2014/2/28
279 上村清雄 歴史=表象の現在 2014/2/28
280 尾形隆彰 新しい働き方とコミュニケーション 2014/2/28
281 片桐雅隆 スポーツと身体の社会学 2014/2/28
282 福田友子 国際移動と移民の社会的影響 2014/2/28
283 栗田禎子 帝国・戦争・「愛国心」に関する比較研究 2014/2/28

















































































2012 2013 122 廣井良典 中国と日本の医療・社会保障システムの比較研究 2013/2/28
160 杉田克生 発達障害児における脳機能解析 2013/2/28
232 栗田禎子 帝国・人種・ジェンダーに関する比較研究 2013/2/28
234 小林正弥 近代日本政治思想史におけるドイツ観念論政治思想の有する意義についての研究 2013/2/28
251 柳澤清一 型式論の実践的研究Ⅰ- 地域編年研究の広域展開を目指して - 2013/2/28
252 宮崎隆次 現代日本の政策の革新と政治の革新 2013/2/28
253 半田吉信 日独比較民事法 2013/2/28
254 倉阪秀史 サービサイズ概念の背景・効果・政策に関する研究 2013/2/28
255 山田圭一 子どものための哲学教育研究 2013/2/28
256 磯崎育男 経済連携協定に基づくフィリピン人看護師候補者受け入れ政策 2013/2/28
257 水島治郎 都市コミュニティにおける相互扶助と次世代育成 2013/2/28
258 石井徹哉 現代共犯論の日独比較法研究 2013/2/28
259 上村清雄 空間と表象 2013/2/28
260 米村千代 境界と差異の社会学 2013/2/28
261 尾形隆彰 安全と新しい働き方 2013/2/28
262 藤川大祐 社会とつながる学校教育に関する研究 2013/2/28
263 福田友子 国際的な自動車リユース・リサイクルに関する学際的研究 2013/2/28
264 山田賢 東アジア「近世」比較社会史研究 2013/2/28


















































































2011 2012 201 遠藤美光 取締役の監視義務 2012/2/28
217 三宅明正 日本における「標準化」の史的考察 2012/2/28
224 安孫子誠男 ワークフェア改革とフレキシキュリティ・モデル 2012/2/28
225 吉田雅巳 インドシナ諸国の教育カリキュラムの調査 2012/2/28
233 小澤弘明 近代ヨーロッパにおける地域の再編成と社会秩序 2012/2/28
239 中川裕 ユーラシアの多言語社会と言語政策 2012/2/28
240 菅原憲二 記録史料に関する総合的研究Ⅶ 2012/2/28
241 武井秀夫 「空間」を記述する 2012/2/28
242 嶋津格 自由と拘束――社会と法の哲学のために 2012/2/28
243 嶋津格 個体と権利 2012/2/28
244 神戸和昭 日本語とそれをとりまく言葉たち(3) 2012/2/28
245 片桐雅隆 サービス労働のあり方と多様化する働き方 2012/2/28
246 磯崎育男 中国における教員養成カリキュラムの考察 2012/2/28
247 安孫子誠男 日中企業システムの比較制度論的研究 2012/2/28
248 村岡英裕 外来性に関わる通時性と共時性 2012/2/28
249 藤川大祐 社会とつながる教員養成に関する実践的研究 2012/2/28
250 山田賢 近現代東アジアにおける相互認識と表象 2012/2/28
――「脱亜」と「アジア主義」












































































2010 2011 162 佐藤博信 中世東国史の総合的研究 2011/2/28
166 三宅明正 日本の社会・労働運動の史的研究 2011/2/28
203 田島正樹 哲学的自然主義の諸相の展開 2011/2/28
205 村松成司 現代健康教育におけるスポーツ・栄養の役割 2011/2/28
213 池田忍 身体/表象 ―通文化史的研究― 2011/2/28
219 三宅晶子 イメージ・政治・メディア 2011/2/28
230 武井秀夫 国際協力の民族誌 2011/2/28
231 尾形隆彰 社会運動と新しい働き方に関する研究 2011/2/28
237 藤川大祐 起業家教育に関する実践的研究 2011/2/28
238 村岡英裕 接触場面・参加者・相互行為 2011/2/28
2009 2010 128 岡本東三 土器型式論の実践的研究 2010/2/28
182 松尾七重 小学校算数科と中学校数学科の指導の連続性に関する研究 2010/2/28
183 小倉美知子 ゲルマン民族の文化遺産 2010/2/28
185 嶋津格 犯罪・修復・責任 2010/2/28
200 石戸光 アジア太平洋地域の多様性と協力可能性の検証 2010/2/28
204 植木哲 民事法および医療法に関する日中の比較研究 2010/2/28
206 倉阪秀史 地方自治体における再生可能エネルギー政策の検討 2010/2/28
207 土田知則 マイノリティーの言語実践と社会行動ー文化・越境・歴史 2010/2/28
209 植木哲 医療と法―医療同意に関する一考察― 2010/2/28
210 米村千代 日本社会における「家」と「家族」の位相 2010/2/28
211 神戸和昭 日本語とそれをとりまく言葉たち(2) 2010/2/28
214 廣井良典 世代間交流を通じた相互扶助活動の活性化に関する実証的研究 2010/2/28
220 菅原憲二 記録史料に関する総合的研究Ⅵ 記録史料と日本近世社会 2010/2/28
222 武井秀夫 途上国、伝統、文化、そして開発 2010/2/28
223 安孫子誠男 ケイパビリティ・アプローチの学史的研究 2010/2/28
226 山田賢 北東アジア近代移行期における社会変容(その2) 2010/2/28
228 村岡英裕 接触場面の変容と言語管理 2010/2/28
2008 2009 155 武蔵武彦 東アジアにおける産業政策の国際比較 2009/2/28
164 藤田剛志 科学教育におけるハンズ・オン活動の理論と実践 2009/2/28
167 長根光男 青少年の生体リズムと健康教育の課題 2009/2/28
171 小賀野晶一 中日における民法現代化の課題 2009/2/28
180 安孫子誠男 労働ー福祉ネクサスの比較制度論 2009/2/28
184 滝藤満義 日本近代文学と病 2009/2/28
187 尾形隆彰 NPOと新しい働き方 2009/2/28
188 中川裕 アイヌ語韻文表現法 2009/2/28
189 中川裕 ユーラシア諸言語の動詞論(5) 2009/2/28
191 時實早苗 モダニズムのナラティヴ 2009/2/28
193 片桐雅隆 アイデンティティと語り 2009/2/28
194 倉阪秀史 「場所の感覚」の総合政策的検討(2) 2009/2/28
195 土田知則 抑圧的言説・表象としての歴史=物語 2009/2/28
196 山崎良雄 天文・地学分野における科学体験教育活動の実践と評価 2009/2/28
197 植木哲 民事法の基本問題と比較法 2009/2/28
212 山田賢 北東アジア近代移行期における社会変容 2009/2/28
215 武井秀夫 途上国における開発、人間、地域文化 2009/2/28
218 村岡英裕 多文化接触場面の言語行動と言語管理 2009/2/28
221 武井秀夫 ケアの民族誌のための方法論 2009/2/28
2007 2008 125 荻原眞子 「伝承」に関する学際的研究 2008/2/28
144 橋本裕之 パフォーマンスの民族誌的研究 2008/2/28
145 高橋久一郎 哲学的自然主義の諸相 2008/2/28
146 野澤敏治 日本と中国における国土開発と市民社会形成の比較研究 2008/2/28
148 荻原眞子 ユーラシア諸民族の叙事詩研究(3) 2008/2/28
156 三宅晶子 身体・文化・政治 2008/2/28
159 吉田雅巳 eラーニングによる大学院教育の高度化 2008/2/28
165 藤井俊夫 学校教育における法教材の開発 2008/2/28
168 遠藤美光 内部統制システムの構築と取締役の責任 2008/2/28
170 植木哲 民事法学の現状と課題 2008/2/28
172 菅原憲二 記録史料に関する総合的研究Ⅴ 記録史料をめぐる近世と現代 2008/2/28
175 池田 忍  表象/帝国/ジェンダー―聖戦から冷戦へ― 2008/2/28
176 神戸和昭 日本語とそれをとりまく言葉たち(1) 2008/2/28
190 武井秀夫 医療的世界-その人間像の探求- 2008/2/28
198 村岡英裕 言語生成と言語管理の学際的研究 2008/2/28
2006 2007 109 犬塚 先 IT化と雇用・職場関係の再構成 2007/2/28
111 栗田 禎子 ナショナリズムとジェンダーに関する比較史的研究 2007/2/28
134 池田忍 中世仏教文化の形成と受容の諸相-「絵画」の問題を中心として 2007/2/28
137 植木哲 民事法基本問題の日中比較 2007/2/28
138 小沢弘明 近代ヨーロッパにおける社会関係とその変容 2007/2/28
139 野澤敏治 EUにおける異文化間交通の可能性 2007/2/28
141 小倉美知子 二つの言語が出会うとき-言語教育・比較言語学・歴史言語学の立場から- 2007/2/28
143 中川裕 ユーラシア諸言語の動詞論(4) 2007/2/28
149 荻原眞子 ユーラシアにおける精神文化の研究 2007/2/28
152 滝藤満義 日本近代文学と性 2007/2/28
153 倉阪秀史 「場所の感覚」の総合政策的検討 2007/2/28
154 時實早苗  モダニズムと移動 2007/2/28
174 村岡英裕 接触場面と言語管理の学際的研究 2007/2/28
2005 2006 87 小林   正弥 「公共性」概念の検討―環境問題をめぐって 2006/2/28
115 池田忍 近代日本の女性美術家と女性像に関する研究 2006/2/28
117 半田吉信 現代社会における家族法をめぐる諸問題 2006/2/28
127 長田謙一 戦争と表象 2006/2/28
129 村岡英裕 多文化共生社会における言語管理 2006/2/28
130 土田知則 狂気のディスクルス 2006/2/28
133 高木元 近世出版文化史における<雑書>の研究 2006/2/28
135 桜井厚 コミュニティ形成におけるメディア経験と語り 2006/2/28
136 菅原憲二 記録史料に関する総合的研究 記録史料と日本近世社会Ⅳ 2006/2/28
2004 2005 104 村岡   英裕 接触場面の言語管理研究   vol.3 2004/5/1
98 廣井 良典 訪問歯科診療と高齢者のQOL向上の経済的評価 2005/3/1
106 御子柴 道夫 20世紀ロシア思想の一断面亡命ロシア人を中心としてー 2005/3/1
114 長谷川 秀樹 フランコフォニー(仏語圏)研究 2005/3/3
86 荻原 眞子 ユーラシア諸民族叙事詩研究(2) 2005/3/5
96 荻原 眞子 北方文化の中のアイヌ 2005/3/5
101 永井 均 主体概念の再検討 2005/3/5
107 時實早苗 モダニズム研究-国際比較の観点から- 2005/3/5
110 三宅 晶子 文化における権力と抵抗の諸相 2005/3/5
112 雨宮 昭彦 脱工業化と都市の変容 2005/3/5
113 中川裕 ユーラシア諸言語の動詞論(3) 2005/3/5
119 金子文洋 金融数理の基礎教育課程の構築に関する研究 2005/3/5
120 滝藤満義 日本近代文学と宗教 2005/3/5
123 松本泰丈 語彙と文法の相関-比較・対照研究の視点から 2005/3/5
132 鎌野邦樹 生活者の視点からの法制度の再検討 2005/3/5
2003 2004 64 嶋津格 法と道徳の相互浸透 2004/3/1
73 野澤 敏治  市場と国家、そして市民社会 2004/3/1
80 小倉 美知子 Anglo-Saxon, Norse, and Celtic Studies 2004/3/1
92 半田 吉信 日中欧比較契約法 2004/3/1
95 南塚 信吾  近代ヨーロッパ政治文化の研究(Ⅱ) 2004/3/1
97 菅原 憲二 記録史料と日本近世社会(Ⅲ)京都御倉町文書目録 2004/3/1
100 西村 靖敬 20世紀文学・芸術・思想の諸問題とその位相 2004/3/1
103 久保 勇 続々『平家物語』の成立 2004/3/1
2002 2003 23 武井秀夫 身体の比較文化誌 2003/3/1
37 山田賢 中華世界と流動する「民族」 2003/3/1
60 長田謙一 収集・展示-<もの>から<美術>へ 2003/3/1
66 半田吉信 知的財産権の侵害と民事法上の救済 2003/3/1
67・71 池田 忍 権力と視覚表象Ⅲ 2003/3/1
76 小倉 美知子 Condordances to Select Homilies in MS   Lambeth Palace 487 and MS Trinity College Cambridge B.14.52 2003/3/1
84 村岡 英裕 日中両言語における代名詞および親族語彙の対照的研究 2003/3/1
89 滝藤 満義 日本近代文学と子ども 2003/3/1
99 長谷川 秀樹 現代フランスおよびフランコフォニー(仏語圏)における社会文化的変容 2003/3/1
108 奥村 隆 感情と社会 2003/3/1
82 中川 裕      ユーラシア諸言語の動詞論(2) 2003/3/3
2001 2002 44 南塚信吾 近代ヨーロッパ政治文化の研究 2002/3/1
45・52 倉智恒夫 多文化的環境における民族文学のエクリチュール 2002/3/1
46 鈴木紀 開発政策の人類学 2002/3/1
50 三宅 晶子 文学・メディア・ジェンダー 2002/3/1
62 丸山英気 マンションの修繕・復旧・建替えの研究 2002/3/1
65 犬塚 先 組織の柔軟性と開放性 2002/3/1
69 村岡 英裕 接触場面における言語管理プロセスについて(II) 2002/3/1
72 木下豊房 19世紀末ロシアの思想と文化 2002/3/1
79 菅原憲二 記録史料と日本近世社会(Ⅱ) 2002/3/1
83 奥村 隆 親密圏の現代的変容―家族関係を中心にして 2002/3/1
85 嶋津格 新しい地域文化の形成 2002/3/1
2000 2001 40 村岡   英裕 接触場面の言語管理研究   vol.1 2001/3/1
48 内間直仁 琉球方言音韻・文法・語彙の研究<その2> 2001/3/1
49 尾形 隆彰 NPOとその周辺 (II) 2001/3/1
53 中川裕 ユーラシア諸言語の動詞論 (1) 2001/3/1
54 荻原 眞子 ユーラシア諸民族の叙事詩研究(1) 2001/3/1
57・58 若桑みどり 権力と視覚表象(Ⅰ芸術と王権Ⅱエスニシティー、ジェンダー)(黄色の表紙) 2001/3/1
61 滝藤満義 日本近代文学と家族 (第二集) 2001/3/1
63 新井誠 現代社会における財産問題の比較法的立法論的研究 2001/3/1
1999 2000 17 飯田亘之 インフォームドコンセント成立の歴史的、文化的、社会的条件とその臨床的意味についての研究 2000/3/1
27 多賀谷一照 環境法制の諸問題 2000/3/1
29 善積康夫 会計基準の国際的調和化と日本の対応 2000/3/1
30 橋本裕之 寛政期の前後における江戸文化の研究 2000/3/1
33 小林正弥 丸山真男の政治学をめぐって 2000/3/1
41・42 若桑みどり 権力と視覚表象(Ⅰ都市と表彰Ⅱ世紀転換期の芸術運動)(緑の表紙) 2000/3/1
25 菅原憲二 記録史料と日本近世社会 2000/5/1
1998 1999 1-2 栃木孝惟 続・平家物語の成立 1999/3/1
7-2 鈴木春男 NPOとその周辺 1999/3/1
12 秋元英一 冷戦後の世界における経済と社会の地域再編に関する比較社会経済史的考察 1999/3/1
15 金子亨 ユーラシア少数言語文化の現状と課題 1999/3/1
26 内間直仁 琉球方言音韻・文法・語彙の研究 <その1> 1999/3/1
28 滝藤満義 日本近代文学と家族 1999/3/1
36 水之江有一 ロマン主義と革命Ⅱ 1999/3/1
1997 1998 2 内間直仁 言葉を通してみた本土・沖縄・中国の文化 1998/3/1
3 倉智恒夫 多民族国家における多文化主義の成立と展開 1998/3/1
4 南塚信吾 ハンガリーにおける諸外国認識の史的研究 1998/3/1
8 若桑みどり 女性の技芸と労働をめぐる性差構造 1998/3/1
21 新井誠 高齢化社会における家族問題と消費者問題の比較法的研究 1998/3/1
24 水之江有一 ケルトの幻想-現代アイルランド文学試論 1998/3/1
1996 1997 1-1 栃木孝惟 平家物語の成立 1997/3/1
7-1 鈴木春男 現代都市空間における生活の変容/メディアの変容 1997/3/1
11 丸山英気 EDIとクレジット決済システム 1997/3/1
16 水之江有一 イギリス・ロマン派研究-革命期の詩人たち 1997/3/1






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